2019年、初詣はやはり氏神様に

紅白も終わり、除夜の鐘を聞きながら、
(故あって次女を除く)家族三人連れだって、
氏神様を祀る鹿手袋八幡社へ。
列は昨年よりもやや長いか。
さらにどんどん人が来る。

10分ほど並んで、
昨年の御礼と今年の安寧を祈る。
お札、みかん、卵、みそおでん、甘酒を頂く。

画像


三人、ふうふう甘酒を飲みながら帰宅。
「生さだ」を見つつ、
2019年の始まりを実感する。
さあ、今年はどれだけいいことがあるのだろう。

この記事へのトラックバック